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new 【重要】熊本県地震の影響に伴う商品のお届け遅延について 【重要】熊本県地震の影響に伴う商品のお届け遅延について

コールマンのテーブル3つの特長

1

シーンに応じて使い分けできる高さ調節機能

ロースタイルからハイスタイルまで簡単に切り替えられ、食事・調理・くつろぎ時間すべてにフィットします。キャンプスタイルに合わせて最適な高さで使えるため、1台で幅広いシーンに対応できます。

2

豊富なサイズバリエーション

何人でテーブルを使うのかによって、必要な天板のサイズは変わります。大人ひとり分の幅がだいたい60㎝ぐらいで計算しておけば、最適なサイズのテーブルが選べます。コールマンのテーブルはサイズバリエーションが豊富なので、使いやすいサイズのテーブルが選べます

3

軽量&コンパクト収納で持ち運びやすい

持ち運びや収納のしやすさにもこだわった設計なので、キャンプはもちろんピクニックやBBQなどさまざまなアウトドアシーンで活躍します。折りたたんでコンパクトに収納できるため、車載や保管にも便利で、持ち出しもスムーズです。

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高さで選ぶ|最適なキャンプテーブルの選び方

キャンプテーブルは「サイズ」だけでなく「高さ」によって使い勝手が大きく変わります。チェアとの高さが合っていないと、食事や作業時に姿勢が崩れ、疲れやすくなる原因にもなります。

ここでは、キャンプスタイル別に最適なテーブルの高さをわかりやすく解説します。

1

ロースタイルや焚き火を楽しむなら「高さ35〜40cm」

ロースタイルキャンプや焚き火を中心に過ごしたい場合は、高さ35〜40cmのローテーブルが適しています。

地面に近い目線でゆったり過ごせるため、リラックス感が高く、自然を感じながらくつろぎたい方に最適です。ローチェアやグランドスタイルとの相性も良く、近年人気のスタイルといえます。

見た目にもおしゃれな雰囲気を演出できるため、キャンプの写真映えを重視する方にもおすすめです。

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食事のしやすさなら「高さ60~70cm」

食事や調理を中心に考える場合は、高さ60~70cmのダイニングテーブルが最も使いやすい選択です。

スタンダードチェアと組み合わせることで、普段の食卓に近い姿勢で快適に過ごせます。食材のカットや調理作業もしやすく、ファミリーキャンプやグループキャンプでは特に重宝します。

「迷ったらこの高さ」といえる汎用性の高さがあり、初心者にも扱いやすい定番サイズです。

3

収納性・持ち運びを重視するなら「コンパクトタイプ」

持ち運びや収納のしやすさを重視する場合は、ロールトップ型やフォールディング式のコンパクトテーブルがおすすめです。

特にソロキャンプや公共交通機関での移動を伴う場合は、「軽さ」と「収納サイズ」が快適性を大きく左右します。使用シーンに応じて、機能性と携帯性のバランスを考えることが重要です。

4

人数別|テーブルサイズの目安

テーブル選びでは、高さだけでなく「横幅」や「奥行き」も重要なポイントです。人数に対してサイズが不足していると、食事や作業がしづらくなってしまいます。


ソロ〜2人:長さ60〜80cm 4人:長さ120㎝前後 6人以上:長さ150㎝以上

また、1人あたり「幅60cm・奥行き40cm」を確保すると、食事や調理を快適に行えるスペースになります。

荷物を置くスペースや調理器具の使用も考慮し、やや余裕のあるサイズを選ぶことで、より快適なキャンプ環境を整えることができます。

テーブル選びのよくある質問

ソロキャンプにおすすめのテーブルは?

軽量でコンパクトなテーブル(約2㎏以下)がおすすめです。
収納時にノートPCサイズに収まるモデルなら持ち運びもラクで設営も簡単です。
コンパクトタイプのテーブルはこちら

火に強いテーブルはある?

ステンレスやアルミ、スチール製は火に強く、熱い調理器具も置きやすい素材です。
耐熱性に優れたキャンプテーブルは、調理シーンでも活躍します。

テーブルの操作は難しい?

ほとんどのモデルは簡単に設営ができます。


ロールトップタイプ:約30秒 フォールディングタイプ(折りたたみ式):約30秒 コンパクトタイプ:約10秒

初心者でも直感的に組み立てられる設計です。

テーブルとチェアは同じシリーズで揃えるべき?

必ずしも同じシリーズで揃える必要はありません。
キャンプテーブルとチェアは、高さや使用シーンに合わせて選ぶことが快適に過ごすポイントです。

バーナーを組み込めるテーブルとは何?

テーブルの天板を外して、専用のバーナーを組み込んで使えるアウトドアテーブルです。
コールマンの「フラットテーブル/60」と「デュアルガスバーナーストーブ」の組み合わせがおすすめです。

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