SUMMER SALE開催中!

期間:2026年8月31日(月)11:00まで

new 【予約受付中】“サッカー日本代表オフィシャルライセンス商品” 第2弾登場! 【予約受付中】“サッカー日本代表オフィシャルライセンス商品” 第2弾登場!

コールマンのワゴンが選ばれる3つの理由

1

不整地でもスムーズに運べる耐久設計

耐荷重約100㎏の頑丈なフレームと太めのタイヤで、砂利道や芝生でも安心して荷物を運べます。かさばる荷物も一度で運べるため、駐車場まで何往復もする負担を大きく軽減できます。

2

コンパクトに収まる折りたたみ収納

使わないときはスリムに折りたためるため、小型車でも無理なく積載できます。収納スペースを圧迫せず、持ち運びや保管のストレスを減らせる点が魅力です。

3

オプションで広がるアウトドアワゴンの使い方

アウトドアワゴンテーブルを取り付けることで、アウトドアワゴンが食事や作業に便利なテーブルへ早変わり。
プッシュハンドルやカップホルダーを活用すれば、キャンプやレジャーでの使い勝手がさらに向上します。

カテゴリから探す

詳細検索

在庫有無

金額

キーワード

スペースで区切って複数指定することもできます。

1 ~ 44 件目を表示しています。(全44件)

レイアウト レイアウト
REVIEWS

ワゴン&収納の商品レビュー

機能と使い勝手で選ぶ|最適なアウトドアワゴンの選び方

コールマンのアウトドアワゴンは、容量や耐荷重に大きな差がないため、「どれだけ使いやすいか」で選ぶことが重要です。
特に、走行性・操作性・お手入れのしやすさ・収納サイズといったポイントが、実際の使い勝手を大きく左右します。

ここでは、用途に合わせた最適な選び方をわかりやすく解説します。

1

お手入れのしやすさなら「メッシュタイプ」

砂や泥で汚れやすいアウトドアでは、水で丸洗いできて乾きが早いメッシュタイプのワゴンがおすすめです。細かな砂がたまりやすい海辺のレジャーにも最適です。

2

握りやすいハンドル形状

ワゴンの引きやすさにこだわるなら、ハンドルの形状にも注目しましょう。
O型のハンドルは重い荷物を引いても手が痛くなりにくく、方向転換もしやすいのでおすすめです。

3

走行性重視なら「ワイドタイヤ」

ぬかるんだ地面や砂地などの不整地では、ワイドタイヤを装着したモデルが活躍します。
タイヤが地面にめり込むことなくスムーズに転がるので、楽に移動することができます。

4

軽量&コンパクト収納なら「NXシリーズ」

前モデルから大幅に進化したアウトドアワゴンNXシリーズは、とてもコンパクトに収納できるので、自宅での保管や車への積み込みがしやすく、軽いので女性の方にもおすすめです。

ワゴン選びのよくある質問

ワゴンのタイヤは太いほうがいい?

不整地で使うなら太いタイヤが必須です。
砂地や芝生では細いタイヤだと沈みやすいため、ノブ付きの太径タイヤを選ぶことで走行がスムーズになり、手首への負担も軽減できます。

アウトドアワゴンは車に積める?

ほとんどのモデルは折りたたんで車載可能です。一般的なワゴンはセダンのトランクにも収納でき、コンパクトモデルであれば軽自動車にも対応できます。

また、アウトドアワゴンマックスはタイヤを取り外して荷台ごと積載できるため、積み込みやすく車内スペースを有効に使える点も特徴です。

雨に濡れても使える?

特にメッシュタイプは水はけが良く乾きやすいため扱いやすく、使用後はしっかり乾燥させることでカビや劣化を防げます。

ワゴンのオプションパーツはある?

ワゴンをテーブルにするパーツ、飲み物を置けるカップホルダー、押す動作を楽にするプッシュハンドルなどのオプションパーツがあります。
仕切りとして使えるオプションはありませんが、テーブルトップやカップホルダーを組み合わせることで、キャンプやレジャーでの使い勝手を高められます。

アウトドアワゴンは防災にも使える?

物資運搬や簡易収納として防災用途にも活用できます。
避難所への荷物運搬や、荷物置きとしても使えるため、防災グッズとしても注目されています。

ワゴンに人は乗れる?

人が乗ることはできません。
転落事故やケガの原因となるため、乗らないようにしてください。

絞り込み