キャンプの灯り選びに迷ったら!ランタン・ヘッドライト・その他ライト19選【初心者ガイド】
更新日:2026.01.23
キャンプの夜を快適に過ごすために欠かせないライト(ランタン)。種類や機能、明るさもさまざまで、初めて選ぶ際には迷ってしまいがちです。 このページでは、長年愛され続けている定番モデルから、注目の新商品まで、キャンプにおすすめの人気ライト19選をご紹介します。 初心者でも安心して選べるよう、ガソリン・ガス・LEDなどの種類別に特徴や選び方のポイントもわかりやすく解説しています。
目次
キャンプランタンの選び方ガイド|初心者も失敗しないポイント
ガソリン・LPガスの燃料タイプ別ランタン紹介
LEDランタンおすすめ12選
はじめてのキャンプにライト(ランタン)が必要な理由
キャンプ初心者にとって、夜の時間帯は不安がつきもの。自然の中では街灯がなく、日が沈むと一気に暗くなるため、ライトは必須アイテムです。 テントの設営や食事の準備、トイレへの移動など、夜間の活動には十分な明るさと安全性が求められます。 また、ランタンなどの灯りは、キャンプサイトに安心感と快適な雰囲気をもたらす効果も。特に初めてのキャンプでは、明るく照らしてくれるライトがあるだけで、心にゆとりが生まれ、より楽しい時間を過ごせます。 この特集では、長年人気の定番モデルから機能性に優れた最新アイテムまで、キャンプ初心者におすすめのランタンをタイプ別に幅広く紹介します。まずは、あなたにぴったりのライトを見つけて、安心・快適なキャンプの夜を楽しみましょう。
ライト(ランタン)の種類と特徴|キャンプで使える3タイプを解説
キャンプで快適な夜を過ごすために、ライト(ランタン)は欠かせない必須アイテムです。特に山間部や海辺など、自然に囲まれたキャンプ場では、日が沈むと予想以上に暗くなり、照明がないと不便や危険を感じることもあります。 ランタンを選ぶ際には、まず種類ごとの特徴を理解することが重要です。明るさや使い方、安全性、燃料の違いなどを知っておくことで、キャンプスタイルや使用シーンに合ったランタンを選びやすくなります。 キャンプ用ランタンは、主に以下の3種類に分けられます。
ガソリンランタンやLPガスランタンは、それぞれガソリンやLPガスといった燃料を使って光を灯します。一方、LEDランタンは乾電池や充電によって使用するタイプです。 これから3種類のランタンの特徴を詳しく解説しますので、それぞれの特徴を確認しておきましょう。
ガソリンランタン
ガソリンランタンの特徴
ガソリンランタンは、冬キャンプや長時間のアウトドアに適した明るさと安定性が魅力のランタンです。上下が金属、中央がガラスで構成された独特の形状は、アウトドアギアとして存在感があります。点灯には「ポンピング」と呼ばれる加圧作業が必要ですが、その分寒冷地でも安定した光量を確保できるのが特徴。LEDランタンでは物足りないと感じるシーンでも、しっかりと周囲を照らしてくれます。
燃料にはホワイトガソリンまたは灯油を使用。アメリカ製はホワイトガソリン、ヨーロッパ製は灯油が主流です。照射時間は約7〜14時間と長く、燃料コストも安く経済的。長期のキャンプや災害時の備えとしても活躍します。
ガソリンランタンの使い方
一般的なガソリンランタンの使い方は以下の通りです。
- 1.タンクにホワイトガソリンを入れて、燃料に圧力をかけるポンピングを行います。このとき、ノブが押し込めなくなるくらいまでポンピングすることが必要です。
- 2.マントルと呼ばれる、ライトで例えると電球にあたる部分を空焼きします。空焼きは燃料を付けずに直接ライターなどで焼き、灰化になるまで空焼きをしておくと着火しやすいです。
- 3.点火すると、はじめは火が液体交じりになっているため照射量が安定しませんが、再度ポンピングを行うと次第に炎の状態から明るさが安定します。
ガソリンランタンは、ポンピングによって燃料に圧力をかけて気化を促進し、空気と気化された燃料が混ざり合って、すすが出ないきれいな炎を出すのが特徴です。そのため、ポンピングの際に手ごたえを感じなくなってしまったら、ポンプカップを交換する時期を表しているので、交換しましょう。また、ガソリンランタンは、定期的にメンテナンスを行っておくと長く使うことが可能です。
ガソリンランタンのメリット・デメリット
ガソリンランタンのメリットとしては、暖かみのある明るさで、周囲を照らせること、燃費が良く、ランニングコストを抑えられること、作りがシンプルなので故障しても修理がしやすいことが挙げられます。デメリットは、点火や定期的なメンテナンスに手間がかかることです。メンテナンスの時間が取れない人や、手間を惜しむ人には不向きともいえますが、一つの物を愛着持ちながらメンテナンスですることもキャンプの準備の楽しみとも言えます。
ガソリンランタンがおすすめの人
- 本格的なキャンプギアを楽しみたい上級者
- 広範囲を明るくしたい方
- 道具の扱いや手間も含めてキャンプを深く楽しみたい方
- 寒冷地や季節を問わず、オールシーズン使いたい方
LPガスランタン
LPランタンの特徴
LPガスランタンは、マントルを燃焼させて光を放つタイプのランタンです。見た目はガソリンランタンに似ており、LEDランタンに比べて照射力が高く、夜間でも広範囲を明るく照らせるのが大きな特徴です。
また、燃料には「OD缶(アウトドア缶)」と呼ばれるガスカートリッジを使用します。同じメーカーのバーナーやガスグリルと燃料を共有できるため、荷物を減らしたいキャンパーにも最適です。ただし、OD缶の接続部分はメーカーごとに異なるため、機器のメーカーを統一する必要があります。
LPガスランタンの使い方
一般的なLPガスランタンの使い方は以下の通りです。
- 1.専用のガスカートリッジ(OD缶)をランタンに取り付ける
- 2.初回使用時はマントルを空焼きする
∟マントルを均等に空焼き(燃やして灰状に)することで、着火しやすくなります
LPガスランタンのメリット・デメリット
LPガスランタンは、LEDランタンに比べて明るく、自然な光で広範囲を照らせるのが特長です。ガスカートリッジを取り付けるだけで使えるため操作も簡単で、初心者でも扱いやすい点が魅力です。また、同じOD缶を使えばバーナーなど他のギアと燃料を共有でき、荷物を減らすことも可能です。
一方で、気温が低いと火力が安定しにくく、燃焼時間も3〜5時間程度と短めです。燃料コストが高めで、火器のためテント内やタープ下では使用できない点にも注意が必要です。
- LEDランタンでは物足りないと感じる中級キャンパー
- 燃料を一本化して持ち運びを楽にしたい方
- 簡単に扱えるガス式ランタンを探している人
ただし、火器であることを忘れず、安全な場所での使用と転倒防止には十分注意が必要です。
LEDランタン
LEDランタンの特徴
LEDランタンは燃料を使わずに明かりを灯すので、簡単に使用できます。従来は蛍光灯の電池式のランタンが主流でしたが、最近では省エネ効果があり、照射量が多いLEDランタンが主流です。形もLPガスランタンやガソリンランタンのような本格的なアウトドア用のものから、家の中でも使用できるおしゃれな形のものまで、バリエーションが豊富となっています。価格もリーズナブルなものが多いです。
LEDランタンの使い方
一般的なLEDランタンの使い方は以下の通りです。
- 1.スイッチを入れるとすぐに明るくなります。
- 2.メンテナンスは簡単、電池が切れたときは交換または充電するだけです。汚れた場合も、ウエットティッシュなどで軽く拭くだけでお手入れができます。
- 3.電池の過放電を防ぐために電池を抜いて保管しましょう。電池消費と液漏れを防げます。
LEDランタンのメリット・デメリット
LEDランタンは火を使わないため、テント内や屋内でも安全に使えるのが大きな魅力です。電池式や充電式で手軽に使え、価格も幅広く選びやすいのが特徴です。
ただし、ガスやガソリンタイプに比べると光量が控えめで、電池式はランニングコストがかかる場合もあります。
- 安全性と手軽さを両立したい初心者キャンパー
- 屋内・テント内でも使えるランタンを探している方
- 燃料不要で簡単に使えるランタンを求める方
キャンプランタンの選び方ガイド|初心者も失敗しないポイント
キャンプで使うランタンは設置場所と用途で選ぶのがポイント。明るさや種類を間違えると失敗しやすいので、以下の4種類を意識しましょう。
キャンプサイト全体を照らすためのメインランタン
メインランタンとは
メインランタンとはテントサイト全体を照らす目的のランタンのことで、テントサイト全体の灯りとして使用するので、4つのランタンの中では最も照射量が大きいです。夜のキャンプでは、暗闇を照らすテントサイトの灯りとして重要な役割があります。ただし、野外に設置するため夏場は虫が寄ってきやすいです。
- 用途:テントサイト全体を照らす
- 明るさ目安:1000lm(ルーメン)以上
- おすすめ:ガソリンランタン(長時間)、LPガスランタン(初心者向け)
食事や調理を快適にするテーブルランタン
テーブルランタンとは
テーブルランタンとは、名前の通りテーブルに置いたり、手元を照らしたりするランタンです。テーブルの上などを照らすため、メインランタンほどの照射量は必要ありません。利用する時間も限られているため、どの種類を選んでも大丈夫です。
- 用途:調理や食事シーンを照らす
- 明るさ目安:300~800lm(ルーメン)程度
- おすすめ:LPガスランタン(雰囲気重視)、LEDランタン(手軽)
テント内を安全に照らすテントランタン
テントランタンとは
テントランタンとは、テント内を明るく照らすのに必要なランタンです。テントで着替えをしたり、テントで寛いだりするときに活躍します。テント内を明るくするのが目的なので、メインのように周囲を明るく照らす必要はありません。明るさよりも、邪魔にならないコンパクトサイズが人気です。
- 用途:テント内のリビングや寝室を照らす
- 明るさ目安:300~500lm(ルーメン)程度
- おすすめ:LEDランタン(電池式・充電式)
- 安全性重視:燃料式はNG、一酸化炭素中毒の危険あり
夜間の移動や個人用に便利なパーソナルライト
パーソナルライトとは
パーソナルライトは、夜間にテント内で探し物をしたり、トイレに行く際、夜道に足元を照らしたりするときに使用します。夜間の移動もパーソナルライトがあれば懐中電灯の必要がなく、両手を空けられるので、お子さまと手をつなげて安心です。テント内での灯りが足りないときにも持っておくと便利です。
- 用途:夜間の移動や探し物
- 明るさ目安:100~300lm(ルーメン)程度
- おすすめ:LEDランタン(電池式・充電式)
人気のガソリンランタンのおすすめ4選
ガソリンランタンはベテランキャンパーに長年愛されている定番アイテムです。ホワイトガソリンは燃費が良く価格も手頃で、寒冷地でも着火しやすく火力が安定するため、過酷な環境でも頼れる存在です。さらに、長時間使用できる高い光量も魅力です。着火前のポンピングや使用後のメンテナンスが必要でLEDランタンより手間はかかりますが、その分「育てる楽しみ」があり、長く使うほど愛着がわくランタンです。
| 価格 | 19,580円(税込) | 19,580円(税込) | 29,480円(税込) | 25,080円(税込) |
|---|---|---|---|---|
| 明るさ | 約200CP/130W相当 | 約200CP/130W相当 | 約360CP/230W相当 | 約300CP/190W相当 |
| サイズ | 約φ16×31(h)cm | 約φ16×31(h)cm | 約φ17.3×34.3(h)cm | 約φ18×35(h)cm |
| 重量 | 約1.4kg | 約1.4kg | 約1.8kg | 約1.8kg |
| 燃焼時間 | 約7.5~15時間 | 約7.5~15時間 | 約7~14時間 | 約7~14時間 |
| おすすめの設置場所 | メイン | メイン | メイン | メイン |
人気のLPガスランタンのおすすめ3選
LPガスランタンは、明るさ・使いやすさ・燃焼時間のバランスが取れたキャンプランタンです。ガソリンランタンほど着火やメンテナンスの手間がなく、初心者でも簡単に扱えるのが魅力。スイッチ操作で点火できる手軽さと、雰囲気のある灯りで食事や団らんを快適にします。コールマンのLPガスランタンの人気の3モデルをご紹介します。
| 価格 | 14,960円(税込) | 14,960円(税込) | 4,950円(税込) |
|---|---|---|---|
| 明るさ | 約320CP/200W相当(レギュラーガス使用時)約1,543lm(ルーメン) | 約320CP/200W相当(レギュラーガス使用時)約1,543lm(ルーメン) | - |
| サイズ | 約φ14.5×26(h)cm | 約φ14.5×26(h)cm | 約φ7.3×6×18.3(h)cm |
| 重量 | 約1.3kg | 約1.3kg | 約210g |
| 燃焼時間 | 約4~8時間(470g缶使用時) | 約4~8時間(470g缶使用時) | 約28~38時間(230g缶使用時) |
| おすすめの設置場所 | メイン | メイン | テーブル |
人気のLEDランタンのおすすめ12選
スイッチひとつで簡単に点灯でき、燃料を使わない安全性の高さから、LEDランタンはキャンプや防災、室内利用など、さまざまな場面で使われる定番アイテムとなっています。 キャンプでは、食事を囲むテーブル、テント内でのくつろぎ時間、寝る前の読書や夜間の移動など、夜の過ごし方に応じて灯りの使い方が異なります。LEDランタンは、シーンごとに適したタイプを選ぶことで、照明の役割を効率的に果たすことができます。 このページでは、テーブル周りで使用する「テーブルランタン」と、テント内や個人利用に適した「テント内・パーソナルランタン」の2タイプに分けて、使用シーンと製品の特徴を紹介します。
テーブルランタン|みんなで囲む時間に、ちょうどいい灯り
キャンプの夜、テーブルを囲んで過ごすひとときにぴったりな置き型ライト。まぶしすぎないやさしい光が周囲を穏やかに照らし、落ち着いた雰囲気を演出します。全モデルに調光機能を備え、シーンに合わせた明るさの調整が可能。充電式モデルもあり、繰り返し使えるほか、災害時の備えとしても活躍します。
背面のスタンドを立ち上げ、 テーブル置いたり懐中電灯として使用できます。 |
モバイルバッテリーで給電可能(※充電機能はありません。乾電池またはUSBケーブルにて電源共有が必要です) |
USB Type-Cコネクタで充電ができるので、繰り返し使用可能 |
USB Type-Cのケーブル付きなので、Type-C対応の携帯電話の充電が可能 |
||
| 価格 | 12,870円(税込) | 7,920円(税込) | 7,590円(税込) | 6,930円(税込) | 4,400円(税込) |
| 明るさ | High/約800lm Medium/約300lm Low/約130lm | High/約400lm Low/約50lm | 最大High/約800lm Medium/300lm Low/100lm | High/約800lm Medium/約300lm Low/約140lm | High/約300lm Medium/約180lm Low/約60lm |
| サイズ | 約Φ14.5 × 23.5(h)cm | 約12×9×19(h)cm | 約φ14×28(h)cm | 約Φ10×21(h)cm | 約Φ7.5.×13(h)cm |
| 重量 | 約1.2kg | 約650g | 約830g | 約570g | 約275g |
| 使用電源 | USB電源、アルカリ乾電池 | USB電源、アルカリ乾電池 | リチウムイオン電池(内蔵、取り外し不可) | リチウムイオン電池 3.7V 4,400mAh | リチウムイオン電池 3.7V 4,400mAh |
| おすすめの設置場所 | テーブル、移動時(分割パネル使用) | テーブル、移動時(分割パネル使用) | テーブル、テント内 | テーブル、テント内 | テーブル、テント内 |
テント内&パーソナルライト|静かな時間に使いやすい灯り
キャンプの夜、テント内で過ごす静かな時間には、やさしい光を届けるLEDランタン(ライト)が最適です。テント全体を照らす暖色LEDのテントランタンと、移動時に便利な軽量パーソナルランタンは、どちらも静けさを保ちながら快適な灯りを提供します。2026年には、リモコン操作やハンズフリー点灯などの新機能を搭載したモデルも登場し、よりスマートに使えるようになりました。夜のひとときを、そっと照らす灯りです。
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手をかざすだけで操作OK!センサー付きでハンズフリー、キャンプやペットの散歩、夜間作業にぴったりの多機能ライト。
ネックストラップやクリップで取り付けが使用可能で、マグネットが搭載され、壁に貼りつけた状態でも。 |
キャンプでも座ったまま操作OK!USB給電・マグネット付きの多機能LEDライトで、手軽に明るさをコントロールが可能
ワイヤレスリモコン付きで遠隔操作が可能で、パネル型ランタンとして吊り下げて使用ができます。 |
ウォーム/ホワイトのモード切り替え対応。充電池・乾電池両対応で、モバイル機器への給電も可能な小型ランタン
使わない時は本体にグローブ部分が収納でき、LEDは白/ウォームカラー選択可能です。 |
まるで家のリビングの様にテントの前室全体をやさしく照らす吊り下げ式ライト。充電式で繰り返し使用が可能です
吊り下げてテント前室やテント入口などを照らせます。マグネット付きでポールにもつけられます。 |
3つの調色モードで多彩な明かりが楽しめるレトロデザインのLEDミニランプ。卓上でも吊り下げでも使用ができます
ハンドルがスタンドにもなるのでテーブルランタンとして使用ができます。付属カラビナでテントフックに吊るせます |
レトロな吊り下げ式デザインのLEDミニランプテーブルランタン。キャンプサイトやインテリアに最適な灯りを演出します
ハンドルがスタンドにもなるのでテーブルランタンとして使用ができます。付属カラビナでテントフックに吊るせます |
消灯時の電池の無駄な放電を防ぐ「バッテリーガード」機能を搭載、最大200ルーメンの明るさのヘッドライト
ライト部分のアングル調整が可能なので、わざわざヘッドライトを取り外さなくてもシーンごとに調整できます |
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| 価格 | 3,630円(税込) | 5,830円(税込) | 5,830円(税込) | 6,930円(税込) | 4,950円(税込) | 3,410円(税込) | 2,310円(税込) |
| 明るさ | 【スポットモード時】 (デュアル)約400lm (昼色)約210lm (暖色)約190lm相当 【パネルモード時】 (High)約120lm (Medium)約60lm (Low)約30lm相当 |
【デュアル・暖色・昼色モード時】 (High)約400lm (Medium)約200lm (Low)約40lm相当 【フラッシュライトモード時】 (High)約200lm (Medium)約100lm (Low)約20lm相当 |
【アルカリ電池】White High 225lm/ WhiteLow 89lm/ Warm High 91lm/ Warm Low 28lm 【充電】White High 270lm/ WhiteLow 96lm/ Warm High 116lm/ Warm Low 36lm |
High/約800lm Medium/約300lm Low/約140lm | (MIX High)約320lm (昼光色 High)約160lm(昼光色 Low)約10lm (電球色 High)約160lm(電球色Low)約10lm | (MIX High)約300lm(MIX Low)約90lm (昼光色 High)約160lm(昼光色 Low)約50lm (電球色 High)約160lm(電球色Low)約50lm | High/200lm Low 2lm |
| サイズ | 約7×3×4(h)cm | 約5×5×12.5(h)cm | (使用時)約Φ10 x 24(h) cm (収納時)約Φ10 x 13 (h) cm |
約Φ10×21(h)cm | 約12.5x10.5x12.5(h)cm | 約Φ8.5×12.5(h)cm | 約5×7.5×4cm |
| 重量 | 約65g | 約250g | 約390g | 約570g | 約230g | 約150g | 約70g |
| 使用電源 | USB電源、アルカリ乾電池 | USB電源、アルカリ乾電池 | アルカリ単三 3本(別売り)・リチウムイオン電池2本(内蔵・取り外し可) | リチウムイオン電池 3.7V 4,400mAh | リチウムイオン電池 3.7V 2,000mAh | リチウムイオン電池 3.7V 2,000mAh | アルカリ単4形乾電池×3本(付属) |
| おすすめの設置場所 | テント内、移動時 | テント内、移動時 | テント内、移動時 | テント内 | テーブル、テント内 | テント内 | 移動時 |
まとめ
キャンプにぴったりのランタンやライトを厳選してご紹介しました。種類や使い方を意識して選べば、夜のキャンプがもっと快適に。ぜひ、お気に入りのライトを見つけて、素敵なアウトドア時間を楽しんでください。

