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コールマンのリュックが選ばれる3つの理由

1

アウトドアブランドならではの機能性と耐久性

雨に強い撥水素材や、夜間の安全性を高めるリフレクター、汗をかいても蒸れにくい背面パッドなど、アウトドアでの使用を想定した機能性と、強度や耐久性に優れた生地や縫製仕様で、長く使い続けることができます。

2

体にフィットする調節機能で快適な背負い心地

チェストベルトやショルダーベルトを細かく調節でき、自分の体にしっかりフィットさせることができるので、長時間背負っても疲れにくく、トレッキングから通勤や通学まで、幅広いシーンで快適に使用できます。

3

仕事・街・アウトドアをひとつでこなすオールジャンルデザイン

仕事・街・アウトドアまで違和感なく使える、シンプルで洗練されたデザインが魅力です。
1つであらゆるシーンに対応できるため、用途ごとにバッグを分ける必要がありません。

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REVIEWS

リュック・バッグの商品レビュー

使うシーンで選ぶ|最適なリュックの選び方

リュックは用途によって求められる機能や容量が大きく異なります。見た目やブランドだけで選んでしまうと、「荷物が入らない」「疲れやすい」といったミスマッチが起こりやすくなります。

ここでは、通勤・アウトドア・防災・旅行といったシーン別に、最適なリュックの選び方を解説します。

1

通勤・通学なら「ユニウォーカーシリーズ(20〜30L)」

日常使いには、20〜30L前後の容量が扱いやすく、通勤・通学から普段使いまで幅広く対応できるサイズ感です。コールマンの「ユニウォーカー」はバックパックだけでなくショルダーやトートなども展開されており、用途に合わせて選べるのが特徴です。

アウトドア由来の耐久性をベースにしつつ、街使いしやすいシンプルなデザインで、男女問わず使いやすいシリーズとなっています。日常とアウトドアをシームレスに使える点が魅力です。

2

アクティブ用途なら「シールドシリーズ(25〜45L)」

アウトドアや日常使いを両立したい場合は、防水性と耐久性に優れたシールドシリーズがおすすめです。水に強いタフな素材を採用しており、通勤・通学から部活、アウトドアまで幅広いシーンで安心して使えます。

スクエア型で収納力が高く、大容量モデル(30L以上)であれば着替えやギアもまとめて収納可能です。丈夫さと使いやすさを両立しているため、天候や環境を問わず使える汎用性の高さが魅力です。

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防災・避難なら「30L前後の大容量モデル」

防災用としてリュックを選ぶ場合は、30L前後の容量を目安にすると、必要な備蓄品をまとめて収納できます。

水や食料、ライト、着替えなどを一括で持ち運べるサイズでありながら、持ち出しやすさも確保できる点がポイントです。

撥水加工に加え、ジッパーフラップ付きのモデルを選ぶことで、雨の侵入を防ぎやすくなります。緊急時にすぐ持ち出せるよう、玄関付近に常備しておくと安心です。

4

旅行・出張なら「アウトビズシリーズ」

旅行や出張には、ビジネスシーンに最適化されたアウトビズシリーズがおすすめです。シンプルで洗練されたデザインに加え、PCや書類を効率よく収納できる多機能ポケットを備えており、通勤から出張まで幅広く対応できます。

クラムシェル型で大きく開くモデルや、キャリーケースに固定できるセットアップ機能などもあり、移動時の使いやすさも抜群です。1泊2日程度の出張にも対応できる容量設計で、ビジネスと移動をスムーズにこなせる点が魅力です。

リュック選びのよくある質問

A4ファイルやノートPCは入る?

多くのモデルでA4ファイルやノートPC(ダブレット)に対応しています。
特にウォーカーシリーズは標準に対応しているため、通勤・通学用とでも安心して使えます。

PC/タブレットの厚みやケース使用の場合はチャックと干渉する場合がございますので、店頭にてご確認ください。

雨に濡れても大丈夫?

撥水加工付きモデルや防水モデルですと安心です。
撥水加工モデルは、撥水加工に加えファスナーフラップがついているモデルが多く、雨の侵入を防ぎます。

小柄な人でも使える?

ショルダーハーネス調整で幅広い体格に対応できます。
キッズや女性でもフィットする設計になっており、体に合ったサイズに調整することで負担を軽減できます。

重い荷物でも方は痛くならない?

クッション性のあるショルダーベルトなので肩が痛くなりにくい設計です。
また、チェストストラップ付きのモデルなら負担を分散できます。長時間の利用でも疲れにくくなるので、おすすめです。

リュックは洗濯できる?

基本的には手洗いが推奨されています。
中性洗剤で優しく洗い、形を整えて陰干しすることで長持ちさせることができます。

ウォーカーとシールドの違いは?

用途と機能性の方向性が大きく異なります。

ウォーカー:日常使い・通勤通学向けのシンプルで軽量なモデル シールド:防水性や耐久性を重視したタフな高機能モデル

普段使いのしやすさを重視するならウォーカー、雨やアウトドアなど環境に強いモデルを選びたい場合はシールドがおすすめです。

防災用におすすめのリュックのサイズは?

30L前後が最もバランスの良いサイズです。
水・食料・ランタン・衣類などをまとめて収納でき、持ち運びやすさとのバランスにも優れています。

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